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ディスクコピーがメディア代込み50枚〜@75円!!
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当日納品もできる超速!!!コース新設しました。
速くても他社よりかなり低価格です。
水濡れに強く盤面印刷のきれいな
ウォーターシールドメディア使えます。
・コピーとプレスの違いとは?
・コピーディスクの欠点を理解して使用しましょう
・再生互換について
・品質と価格について
・マスター作成時の注意
・国産メディアと台湾製メディアの違い
・よくあるトラブル

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盤面印刷データはAdobe Photoshop又はAdobe Illustratorでの入稿をお願いいたします。
カスタマーサービス+ダウンロードページにテンプレートがございますので、ご利用ください。
●DVD/CDいろんな内径の盤面デザインのための定型見本データ をお使いください。
ダウンロードページを開く
ディスクには、そのディスクがどのような形式のメディアなのかを表記する必要があります。レーベルデザインをする時には、必ず DVD VIDEO / DATA DVD / AUDIO CD / DATA CD などの、ロゴマークを入れてください。これらのマークが入っていないものは製造をお断りする場合があります。また、こちらでそれに適するマークを無料で付加致します。
これは、エンドユーザーがディスクを誤使用してスピーカーなどを破損させたり人体に悪影響を与えたりすることを防ぐとともに、それらに付随する訴訟を防ぐ為の制作者としての有効な手段です。デザインの善し悪しの問題、クライアントとの校了済み、以前もこうだった等の理由によって、マークを入れたくないという方もいらっしゃるかもしれませんが、なにとぞ、事故防止の為にご理解頂きますよう、お願い致します。
TDK製国産CD-R(23mm内径ワイドプリンタブル)には、外周部に4mm程度の幅で小さくメーカーのロゴマークが入ります。このマークに文字や画像が重なるのを避けたい場合は、外周部の数ミリに文字などをおかないようにデザインしてください。
DVD-Rの印刷可能範囲は外径118mm、内径23mmまたは、38mmです。CD-Rの印刷可能範囲は外径118mm、内径23mm又は40mmです。
盤面印刷用データを作る暇が無かった、あるいは、作るのが面倒な方は、弊社で作成いたします。
弊社がレーベルデザインする場合の費用について
ジャケット印刷をご希望のお客様は、こちらのページをご参照ください。
はじめての方にやさしいジャケット印刷・デザインお助けページを開く
新設!はじめての方にやさしいジャケット印刷・デザインページへジャンプ! DVDオーサリングの事が詳しくわかるページへジャンプ! DVDオーサリングの事が詳しくわかるページへジャンプ!
明日の納品に支障なし、ジャケット印刷しても即日仕上げができます。それでもオトクな価格です。
( 50枚以上500枚以下限定 / 要予約 / 送料別 )

盤面印刷無しのバルクお渡し
(TDK国産プリンタブルメディア・スピンドルケース入り)
@190円
※50枚で30分、100枚で40分、200枚で70分程度で、お持ち帰り出来ます。バイク便等の手配も致します。

■ バルク(スピンドルケース入り)
一部分のスミ文字のみの盤面印刷(500枚まで) @260円
全体にわたるスミ文字または、ワンポイントのカラー盤面印刷(500枚まで) @280円
ベタなしのカラー盤面印刷(300枚まで) @300円
全面スミベタ(200枚まで) @330円
全面カラーベタ(200枚まで) @340円
■ 5mmスーパースリムジュエルケース+OPP袋入れ
一部分のスミ文字のみの盤面印刷(500枚まで) @320円
全体にわたるスミ文字または、ワンポイントのカラー盤面印刷(500枚まで) @340円
ベタなしのカラー盤面印刷(300枚まで) @360円
全面スミベタ(200枚まで) @390円
全面カラーベタ(200枚まで) @400円
その他の仕様
ペラ片面カラージャケットを付けると プラス@90円
ケースをトールケースにしてカラージャケットをつけると (白・黒) プラス@170円
(透明) プラス
@172円
TDK国産DVD-Rは、メーカーロゴ無しで23mm内径と38mm内径の2種、TDK国産CD-Rは、レーベル面にTDKロゴの入った23mm径ディスクを常時在庫しています。メーカーロゴのある無しにご指定がある場合は、必ず、事前にお申し出ください。
上記以外のメディアがご希望の方は、事前にご予約頂く際に在庫の確認をお願い致します。
航空便・バイク便のご利用も可能です。

※マスターご支給の前に、必ずお電話にてご連絡ください。
※お支払いは、現金又は、銀行振込、代金引き換え便のいずれかにてお願い申し上げます。

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翌日だしなら、紙ケースや不織布にも対応します。かなりオトクな価格です。
( 50枚以上1,000枚以下限定 / 要予約 / 送料別 )

■ バルク(スピンドルケース入り)
盤面印刷無し @170円
一部分のスミ文字のみの盤面印刷 @240円
全体にわたるスミ文字または、ワンポイントのカラー盤面印刷 @260円
ベタなしのカラー盤面印刷 @280円
全面スミベタ(800枚まで) @310円
全面カラーベタ(800枚まで) @320円
■ 5mmスーパースリムジュエルケース+OPP袋入れ
一部分のスミ文字のみの盤面印刷 @300円
全体にわたるスミ文字または、ワンポイントのカラー盤面印刷 @320円
ベタなしのカラー盤面印刷 @340円
全面スミベタ(500枚まで) @370円
全面カラーベタ(500枚まで) @380円
その他の仕様
ケースを窓付き紙ケースにすると マイナス@27円
ケースを不織布にすると マイナス@30円
ペラ片面カラージャケットを付けると プラス@85円
ケースをトールケースにしてカラージャケットをつけると (白・黒) プラス@165円
 (透明) プラス@167円
OPP袋入れが不要の場合(トールケース/ジュエルケース) マイナス@10円
TDK国産DVD-Rは、メーカーロゴ無しで23mm内径と38mm内径の2種、TDK国産CD-Rは、レーベル面にTDKロゴの入った23mm径ディスクを常時在庫しています。メーカーロゴのある無しにご指定がある場合は、必ず、事前にお申し出ください。
上記以外のメディアがご希望の方は、事前にご予約頂く際に在庫の確認をお願い致します。
航空便・バイク便のご利用も可能です。

※マスターご支給の前に、必ずお電話にてご連絡ください。
※お支払いは、現金又は、銀行振込、代金引き換え便のいずれかにてお願い申し上げます。

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( およそ3〜4営業日後出荷 / 3,000枚以下限定 / 送料別 )

繁忙期でも、1週間以内にお届けします。
国産TDK/台湾製DVD-Rを開店特価でご提供してます。水ぬれに強い、綺麗な盤面印刷ができるウォーターシルドタイプもご用意しました。
マスターDVD-R(動作検証済み)と盤面印刷用データと印刷見本をお送りください。トールケース用ジャケットなど、
少量でも安価で印刷できます。
(詳しくは、ジャケット印刷・デザインお助けページにジャンプ)

国産TDKメディア 5枚〜@200円 50枚〜 @99円 300枚〜 @94円
台湾製 5枚〜@150円 50枚〜 @75円 300枚〜 @70円
ウォーターシルド(国産/太陽誘電) 5枚〜@250円 50枚〜@150円 300枚〜@145円

マスターご支給の前に、必ずお電話にてご連絡ください。
TDK国産DVD-Rは、メーカーロゴ無しで23mm内径と38mm内径の2種、TDK国産CD-Rは、レーベル面にTDKロゴの入った23mm径ディスクを常時在庫しています。台湾製DVD-Rは、CMC社製ですが、ブランド表記はございません。メーカーロゴのある無しにご指定がある場合は、必ず、事前にお申し出ください。
上記以外のメディアがご希望の方は、事前に金額と在庫の確認をお願い致します。
お支払いは、現金又は、銀行振込、代金引き換え便のいずれかにてお願い申し上げます。。

盤面印刷:
一部分スミ文字のみ @40円
スミ文字のみ/ワンポイントカラー @60円
全面スミ文字 @70円
カラー印刷 @80円
全面スミベタ @90円
全面カラーベタ @100円
デザインによって印刷費用が異なります。
(50枚以下は、各単価×枚数+1,000円)   
トールケース用
ジャケット印刷:
20〜199枚 @150円
200枚以上 @100円
コピー用アセンブリー料金(プレスの場合と料金が異なります。)
国産ケース各種
トールケース(白・黒)
トールケース(透明)
5mmスーパースリムジュエルケース
10mmジュエルケース   
37円
39円
25円
30円
輸入特価ケース(在庫品のみ)
トールケース7mmスリム
トールケース2枚用(白・黒・透明)  
黒 25円 / 透明 37円
30円
不織布 フタなし
不織布付録用ティアテープ付き  
5円
11円
紙ケース(窓付きでレーベル見えます) 8円
ディスクセット
ディスク・ジャケットセット
7円
15円
OPP袋入れ(袋代含む)
カード挿入等 1点
10円
10円
不織布・紙ケース入れ 7円

お見積もり例 : 送料を含みます。
サンプルの少量配布 台湾メディア + 盤面一部分スミ文字のみ印刷 + 紙ケース 100枚  13,580円
記念品の配布 国産メディア + 盤面カラーベタ印刷
+ ジャケット印刷 + 国産白トールケース + OPP袋 100枚
42,100円
社内でのデータ配布 台湾メディア + 盤面一部分スミ文字のみ印刷
+ 5mmスーパースリムジュエルケース + OPP袋 100枚
16,280円

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大特価!! 生ディスクの販売!! @25円
初回限定10,000枚のみ
台湾CMC社製DVD-R(ノーブランド業務用/50枚スピンドルケース/ワイドプリンタブル8倍速)を 300枚で7,500円+送料580円(代金引き換え便)でお分け致します。
現在は国内メーカーもこのディスクを使用しており、Aグレードの製品であり欠陥は見当たりません。弊社のディスクコピーに使用していますが、全くクレームのない製品で自信を持っておススメします。

 知って得するディスクコピーの知識
他のディスクも同じですが、8倍速ディスクは4倍速で記録すると安定します。16倍速は8倍速で記録するのがおすすめです。音楽CDは、32倍速ディスクであっても4倍速で記録しましょう。トラブルが減ること間違いなしです。
 コピーとプレスの違いとは?
DVD制作におけるコピーとは、DVD-Rなどのメディアにマスターディスクのデータをそのままコピーしていくことです。皆さんがパソコンでDVD-RやCD-Rにデータを書き込むの同じ方式です。
ディスクに塗ってある色素をレーザー光で変化させてデータを書き込むので、よくディスクを焼くなどとといいます。英語でも burn と言いますから、だれかが直訳したのが語源かもしれません。元になるディスクはメーカーから仕入れれば良いですし、デュプリケーター自体はタワー型のパソコン数台分の大きさですから、小規模の設備で作業できるこまわりのきく作業がコピーと言えます。
盤面印刷も普通のパソコンのプリンターと同じ、インクジェットプリンターを使います。出来上がりも同程度。皆さんがご家庭や会社でコピーや印刷されている事を業務用にシステムアップしている訳です。

それに対してプレスとは、その名前の通り、透明な円盤に物理的な凹凸をつけ(プレスし)、さらにその透明ディスクを光が反射させるための銀色のディスクに張り付けます。つまり、ディスクそのものを毎回製造しているわけです。
さらに、このディスクを印刷するための機械も併設されていて、紙に印刷するのと同じように綺麗なオフセット印刷やシルクスクリーン印刷ができます。これらの機械は、フルオートメーションの大規模なもので、どの町にもある印刷工場などよりもひとまわり総合的な施設になります。排水設備・クリーンルームなども必要ですから、環境にも配慮したレベルの高い専用の大規模工場でなければプレスディスクを作る事はできません。精巧な製品が大量かつ安価にできるのがプレスディスクであり、世界中で販売されているDVDやCD作品のほとんどがこの方式で生産されています。

用途に応じてお選びください。耐久性とレーベル印刷の美しさなら、プレスディスク。 数百枚以上の製造なら価格面でもプレスが有利です。      プレスのベージを開く
コピーディスクの魅力は、なんといっても....「少量割安な製造ができる。」 「圧倒的に納期が短い」ことです。弊社の場合、コピーのみの100枚くらいなら、近所のドトールでコーヒーを飲んでる間に完成です。

 コピーディスクの欠点を理解して使用しましょう。
DVD-R/CD-R(コピーされたディスク)には、欠点もあります。あらかじめご理解頂いた上で、対策をしてください。
1. 紫外線を強力にあてるとデータが消えてしまう。 → 日光に当てず保管する。国産ディスクでもデータは消えます。
2. レーベル印刷が水ぬれに弱い → 気になる方は、ウォーターシールドディスクをお選びください。
3. 盤面印刷を市販ディスクと同じように美しく仕上げたい。 → 割高でも、プレスディスクを選択。コピーディスクには限界があります。
4. コピーでも安くて綺麗な盤面印刷する方法 → 下地の白を生かしたシンプルなデザインにする。地をベタにすると価格・納期・画質それぞれにマイナス。
5. 単純なデータコピーのためマスターに不具合があっても、そのまま同じ複製品ができあがります。ちゃんとコピーしたかどうかは検査しますが、マスター自体の検査は完璧ではないのです。プレスの場合はディスクの構成を検査し規格を確かめるので、事故の発生は驚く程少ないと言えます。

 再生互換について
ここ数年でDVD-RとCD-Rは劇的に普及し、他のメディアを引き離した互換性の高いスタンダードのメディアになりました。
(慎重に制作したものをマスターにすれば) コピーによるエラー/返品等の問題は、最近、ほとんど経験がありません。
パソコンには製造時期と価格で性能差があるため、どのパソコンでも問題なく再生できます....という表示こそできませんが、専用プレーヤー/レコーダー/ゲーム機はもとより、現在製造しているパソコンなら、ほとんど問題なく再生できると言えるでしょう。

 品質と価格について
いろんなウエブサイトを調べると、DVD/CDのコピー価格はとてもバラツキがあります。弊社の価格は、低価格日本一!! ではありませんが、品質・価格とも常に上位数社にランクインするよう努力しています。弊社は、納品スピードや編集・オーサリング・プレスなどのサポート体制も含めて、満足度日本一!! を目指します。
未だにコピー単価が数百円以上と表示しているサイトもたくさんありますので、はじめてこのサイトをご覧になる方は、この価格で大丈夫なの? と思われるかもしれません。 しかし、大丈夫!! ディスク製造は値段の高い会社の方が高品質という訳ではないのです。価格に関係なく、責任もって製造致します。万が一不良品のあった場合は、すべて無料でお取りかえします。

 マスター作成時の注意
はじめてマスターを作成される時、思わぬ問題に度々ぶつかるかもしれません。よくわからないけど作ってみた....ということでは、成功するとは限りませんよね。そこで、いくつかの注意点をまとめてみます。
1. DVDビデオとして認識されるディスクを作る。たとえ再生されたとしても、プレーヤーに入れてDVDビデオという表示がでないものはNGです。VBRモードで書き込まれていたり、ファイナライズされていなかったり、DVDビデオの規格が守られていない可能性があります。
2. パソコン自体がDVDビデオのマスターをプリントしにくい状態である場合もあります。コピーのマスターディスクを作成するときは、書き込みの倍速設定を下げてください。16倍速メディアの場合は8倍速以下に、8倍速メディアの場合は4倍以下に設定します。バッファアンダーラン防止の設定がオンオフできる場合は、オフにします。何の設定もできないパソコンで書き込んだディスクは、コピーのマスターになりにくい場合があります。このようなときは、弊社でディスク中のデータを取り出し、マスターとしてプリントし直すサービスも行っています。(5,250円)
3.コピーのマスターは、2枚作りましょう。1枚は視聴・検査用、もう1枚は保管用です。見た目に傷やホコリ、指紋などがつかないようにPケース等に入れて保管してください。

 国産メディアと台湾製メディアの違い
以前は、データ容量の多い作品、長期保管する作品に適しているのが国産メディアと言われていました。台湾製のメディアは色素が抜けやすいとか紫外線に弱いとも言われますが、実際の使用感として大差はありませんし、メディアの不良による返品も経験がありません。弊社の台湾製メディアに限って言えば、マスターを書いたり、4ギガ以上の作品や費用に余裕のあるときは国産メディアにした方が安心.....というくらいで認識して頂いて良いかと思います。
現在では、国内メーカーブランドのディスクは実は海外製であり、よく見るとメジャーメーカーの製品も台湾やシンガポール製のものがほとんどです。太陽誘電などごく一部のメーカーが国内で製造しています。弊社で使用しているTDKのディスクも、国産品は太陽誘電製OEM商品で自社工場ではないのです。
要するにエラーの少ないディスク、互換性の高いディスクを使うのが良い方法であり、原産国によって決めにくいと言えます。ただし、日本製のディスクはとても限られたメーカーしか作ってないので安心感があります。海外製品はたくさんのメーカーがありますから、出来の悪いBグレードの商品を廉価で買ってしまうと後悔します。
弊社では、スタジオでマスター書きをする場合、みなさんに国産品としてコピー用に出荷しているTDKのディスクを使用しています。おなじTDKのものも他社の海外製のものも試してみましたが、エラーが出る確率が最も低いディスクの種類を限定して使用しています。
コピーに使用しているデュプリケーターは、台湾製/国産TDKを併用していますが問題ないです。
弊社が選んだ台湾製のディスクが国産品に比べ劣っている様子はないですが、一応、価格が安いのでお配り用にオススメしています。
このように、自分のシステムとあったディスクで製造することが大事です。
ディスクはメーカーや種類によって色素や反射率が多少異なったりしてますし、エラー率も異なる事が比較サイトなどで発表されてます。
記録する場合それぞれのディスクがドライブとマッチするかどうか? という問題は重要です。ここがマッチしないと、互換性の低いディスクができやすくなります。弊社では、いろんな経験を積み問題を解消してきました。みなさんが、マスターを初めて作るときは、必ず、いろんなテストをしてみてくださいね。

 よくあるトラブル
DVDビデオのディスクとして認識されない.....
・VBRモードなどの多くの一般的なプレーヤーと互換性のない記録の仕方をしている。
→DVDビデオの規格を守った記録方式に変更する。

・パソコンと書き込みドライブと書き込みソフトのマッチングが良くない。
 →それぞれのアップデイトを試みる。また、「トースト」などの書き込み専用ソフトを購入されて4倍速以下で書き込まれることをお勧めします。 パソコン付属の書き込みソフトで8倍速記録したり、バッファアンダーラン防止状態などで記録された場合、ディスクのエラー率はかなり上昇します。

・現在では少ないですが、DVD-Rはプレスディスクに比べレーザー光の反射率が低く、ディスクメーカーによってもその反射率の差があるので、あるメーカーのDVD-Rとあるメーカーのドライブでは全く反応しないということもありました。しかし、この問題は、新しいドライブと新しいメディアの組み合わせの中ではかなり解消されてきたと思います。

メニューなど一部の再生が不能
・パソコンと書き込みドライブと書き込みソフトのマッチングが良くない。
→それぞれのアップデイトを試みる。ファームウエアのバージョンアップなどで解決する場合があります。ディスクの記録可能倍速にたいしてソフトウエア側の対応が遅れている場合も考えられます。インターネットに接続していないパソコンでは、アップディトが大幅に遅れている事も考えられます。

途中から再生不能
・DVD-Rそのもの、記録時のエラーなど....物理的に傷やホコリでうまく記録できてない事もあり得ます。目視してみて明らかに傷やホコリが見える事も多いです。特に、円周の外側はどうしても傷がつきやすいので、プログラムの最後のあたりにエラーがでやすくなります。ディスクの取り扱いにはご注意ください。



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