オーサリング用
タイムシートの作成 |
エンコードするテープのアドレスリストを作ります。また、チャプターポイントのタイムも正確に算出しておきます。これを元にエンコードしたり、メニューのボタンを作成したり、エンコードのビットレートを計算します。書き方の見本をお送りします。 |
| メニュー作成 |
静止画メニューや動画メニューのボタン部分(反応エリア)を作り、DVD用に変換します。 |
| エンコード |
映像・音声信号をDVDの信号(Mpeg2/PCM/Dolby Digital等)に変換して、個々のプログラムしやすいストリームを作ります。動画メニューや音楽付き静止画メニューも同様にエンコードします。
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| プログラム |
メニューなどから各ストリームへの動きをプログラムします。 |
| 動作検証 |
実際にDVD-Rを作成してみて、いろいろなタイプのプレーヤーで動作チェックをします。 |
| DLTテープの作成 |
プレスディスクを作るためには、DLTテープにオーサリングの結果を書き込みます。
これがプレス工場ではマスターになり、世界中の工場で互換性を持ちます。
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