DVDコピーとCDコピー、オーサリングやプレス、制作のことなら東京ディスクセンター株式会社におまかせください。

DVDプレスとCDプレスの東京ディスクセンター株式会社
秋葉原に引っ越します DVDプレスとCDプレスの東京ディスクセンター株式会社
お助け電話相談室開設!
--- 価格表記がすべて税抜き表示になりました。ご注意下さい。---
オフセットキャンペーン高画質・高機能なDVDVIDEOのマスター作成承りますウォーターシールドディスク標準採用、綺麗なレーベル印刷
… 東京ディスクセンターは、マスターディスクの作れない方を応援します …
DVD/CDコピー DVDプレス CDプレス
紙ジャケットのページ アセンブリー(パッケージ) いろんなケース早わかり
詳しくわかるDVDオーサリング 格安オフセット印刷 ジャケット印刷デザインお助けページ
杉児のCDが買えるオンラインショップ
画面を下にスクロールしてください。
このページには、DVD制作・CD制作・DVDコピー・CDコピー・DVDプレス・CDプレスに関する情報が満載です。
そのほかのお役立ちページ

☆定型データダウンロード
デザインするときは、ここから基本データをゲット!!
DVDコピーやCDコピー・プレスのマスター作成にも役立ちます。


ご発注・お見積もりフォームを開く

トップページ

マスターディスクを
作れない方を応援します


いろんなケース早わかり

紙ジャケットのページ

DVDコピー/CDコピー

DVDプレス

CDプレス

アセンブリー(パッケージ)

格安オフセット印刷


はじめての方にやさしい
ジャケット印刷・
デザインお助けページ

DVDオーサリングの
世界!!


オンラインショップ

演奏団体・パック料金
DVDパック料金
新設定!各種割引実施!
出張録音

演奏会・
ドリルステージの照明

テンプレートの
ダウンロード


ディスクセンターを
支えるスタッフ紹介

お客様からのお喜びの声

リンク

会社概要/地図

サイトマップ
特定商取引に関する
法律に基づく表示




オンラインショップ
杉児のCDが買える世界でただひとつのオンラインショップです。
ご注文フォームからメールを頂ければ、代金引換便で即日発送可能です。
代金引換便送料一律 800円


杉並児童合唱団 ベストセレクション1〜6
プロユース/ポストプロダクション業務のご案内
弊社の業務は、DVDコピー、CDコピー、DVDプレス、CDプレスだけではありません。
DVDオーサリングと、CDマスタリングから、パッケージまでの一貫した制作業務を承ります。

■すぐに使えるDVDオーサリング・映像変換、オーディオ編集ルームあります。
Avid Synphoney、Sonic DVD Creator、Sonic Studio HDを中心とする幅広い映像・音声ファイルに対応した、高機能なスタジオです。(担当ディレクター)
ダウンロード
静止画メニュー、ジャケット、DVDコピーやCDコピー、プレス時に必須のレーベルなどの各種テンプレートデータ、ラフ用PDFデータのダウンロードが可能です。
DVDコピー/CDコピーについて
これだけは知っておきたい大事なこと


 コピーとプレスの違いとは?
DVDコピー/CDコピーとは、DVD-Rなどのメディアにマスターディスクのデータをそのままコピーしていくことです。皆さんがパソコンでDVD-RやCD-Rにデータを書き込むのと同じくディスクに塗ってある色素をレーザー光で変化させてデータを書き込むので、よくディスクを焼くなどとといいます。英語でも burn と言います。小規模の設備で作業できるこまわりのきく作業がコピーと言えます。
盤面印刷も普通のパソコンのプリンターと同じ、インクジェットプリンターを使います。皆さんがご家庭や会社でDVDコピー/CDコピー、盤面の印刷をされている.....その同じ事を業務用にシステムアップして一度に沢山、間違いなく奇麗にできるようにシステムアップしているわけです。
それに対してプレスとは、その名前の通り、透明な円盤に物理的な凹凸をつけ(プレスし)、さらにその透明ディスクを光が反射させるための銀色のディスクに張り付けます。つまり、ディスクそのものを毎回製造しているわけです。ここがDVDコピー/CDコピーとDVDプレス/CDプレスの大きな違いです。
さらに、このディスクを印刷するための機械も併設されていて、紙に印刷するのと同じように綺麗なオフセット印刷やシルクスクリーン印刷ができます。これらの機械は、フルオートメーションの大規模なもので、どの町にもある印刷工場などよりもひとまわり総合的な施設になります。排水設備・クリーンルームなども必要ですから、環境にも配慮したレベルの高い専用の大規模工場でなければプレスディスクを作る事はできません。精巧な製品が大量かつ安価にできるのがプレスディスクであり、世界中で販売されているDVDやCD作品のほとんどがこの方式で生産されています。
用途に応じてお選びください。耐久性とレーベル印刷の美しさなら、DVDプレス/CDプレス。 数百枚以上の製造なら価格面でもプレスが有利です。
プレスのベージを開く
コピーディスクの魅力は、なんといっても…「少量割安な製造ができる」「圧倒的に納期が短い」ことです。弊社の場合、コピーのみの100枚くらいなら、近所のドトールでコーヒーを飲んでる間に完成です。

 コピーディスクの欠点を理解して使用しましょう。
DVDコピー/CDコピーのディスクには、欠点もあります。あらかじめご理解頂いた上で、対策をしてください。
1. 紫外線を強力にあてるとデータが消えてしまう。 → 日光に当てず保管する。国産ディスクでもデータは消えます。
2. レーベル印刷が水ぬれに弱い → 気になる方は、ウォーターシールドディスクをお選びください。
3. 盤面印刷を市販ディスクと同じように美しく仕上げたい。 → 割高でも、プレスディスクを選択。DVDコピー/CDコピーのディスクには限界があります。
4. DVDコピー/CDコピーでも安くて綺麗な盤面印刷する方法 → 下地の白を生かしたシンプルなデザインにする。絵柄を重視するなら、国産ディスク・あざやかレーベルを選択。
5. DVDコピー/CDコピーは、単純なデータコピーのためマスターに不具合があっても、そのまま同じ複製品ができあがります。ちゃんとコピーしたかどうかは検査しますが、マスター自体の検査は完璧ではないのです。プレスの場合はディスクの構成を検査し規格を確かめるので、事故の発生は驚く程少ないと言えます。

 再生互換について
ここ数年でDVD-RとCD-Rは劇的に普及し、他のメディアを引き離した互換性の高いスタンダードのメディアになりました。
(慎重に制作したものをマスターにすれば) コピーによるエラー/返品等の問題は、最近、ほとんど経験がありません。
パソコンには製造時期と価格で性能差があるため、どのパソコンでも問題なく再生できます....という表示こそできませんが、専用プレーヤー/レコーダー/ゲーム機はもとより、現在製造しているパソコンなら、弊社のDVDコピー/CDコピーのディスクは、ほとんど問題なく再生できると言えるでしょう。

 品質と価格について
いろんなウエブサイトを調べると、DVDコピー/CDコピーの価格はとてもバラツキがあります。弊社の価格は、低価格日本一!! ではありませんが、品質・価格とも常に上位数社にランクインするよう努力しています。弊社は、納品スピードや編集・オーサリング・プレスなどのサポート体制も含めて、満足度日本一!! を目指します。
未だにDVDコピー/CDコピーの単価が数百円以上と表示しているサイトもたくさんありますので、はじめてこのサイトをご覧になる方は、この価格で大丈夫なの? と思われるかもしれません。 しかし、大丈夫!! ディスク製造は値段の高い会社の方が高品質という訳ではないのです。価格に関係なく、責任もって製造致します。万が一不良品のあった場合は、すべて無料でお取りかえします。

 マスター作成時の注意
はじめてマスターを作成される時、思わぬ問題に度々ぶつかるかもしれません。よくわからないけど作ってみた....ということでは、成功するとは限りませんよね。そこで、いくつかの注意点をまとめてみます。
1. DVDビデオとして認識されるディスクを作る。たとえ再生されたとしても、プレーヤーに入れてDVDビデオという表示がでないものはNGです。VBRモードで書き込まれていたり、ファイナライズされていなかったり、DVDビデオの規格が守られていない可能性があります。
2. パソコン自体がDVDビデオのマスターをプリントしにくい状態である場合もあります。コピーのマスターディスクを作成するときは、書き込みの倍速設定を下げてください。16倍速メディアの場合は8倍速以下に、8倍速メディアの場合は4倍以下に設定します。バッファアンダーラン防止の設定がオンオフできる場合は、オフにします。何の設定もできないパソコンで書き込んだディスクは、コピーのマスターになりにくい場合があります。このようなときは、弊社でディスク中のデータを取り出し、マスターとしてプリントし直すサービスも行っています。(5,250円)
パソコンにバンドルされているものや無料ソフトを使わず、「トースト」シリーズなどの書き込み専用ソフトを使用すると、DVDコピー/CDコピーのマスターとして、問題のないものを作成できます。(いろいろな設定が確実にできます。)
3.DVDコピー/CDコピーののマスターは、2枚作りましょう。1枚は視聴・検査用、もう1枚は保管用です。見た目に傷やホコリ、指紋などがつかないようにPケース等に入れて保管してください。
マスターディスクの作り方
ここをクリックするとマスターディスクの作り方がわかる新設ページが開きます。